
無料ブログサービスで好きなのはseesaa。
カスタマイズ可能・広告をある程度CUT出来る・独自ドメイン可能・・・等々の理由で。
ブログの引越をする場合の事はこのカテゴリで以前にも取り上げました
MTファイル形式で記事のエクスポートをして貰えれば、
seesaaブログにインポート出来るので手間が省けます、写真以外は。

無料ブログサービスで好きなのはseesaa。
カスタマイズ可能・広告をある程度CUT出来る・独自ドメイン可能・・・等々の理由で。
ブログの引越をする場合の事はこのカテゴリで以前にも取り上げました
MTファイル形式で記事のエクスポートをして貰えれば、
seesaaブログにインポート出来るので手間が省けます、写真以外は。

ブログの引越をしてから一ヶ月が経過。
記事本文や画像の引越は簡単だったのですが、手つかずになっているのが、内部リンク・内部トラックバック。
さくらブログの場合、記事作成の際に記事のアドレスを指定できません。
記事のインポートをして初めて新しいアドレスが判明。
「嫁さんになれよ」だなんてカンチューハイ二本で言ってしまっていいの
「サラダ記念日」は昭和62年(1987年)だそうですから、もう20年以上前の事になるんですね。
ブログの引越をしました。

(この画像は、BloggerのHPより転載しました。)
・・・“読めるけど理解できない”状態ですが、・・・
川中経営のHPに設置してあるメールフォームから、こんなメールをいただきました。
Blogger(Googleブログ)からの引越の記事を読まれた方からのメールでした。
ネットで検索してたどり着いた先の記事が参考になった。
川中もその繰り返しですが、
その記事に感謝のコメントをしたことはほとんど無く、
ましてやメールフォームからわざわざメールしたなんて事は皆無。
Hさん、わざわざメールをいただき、ありがとうございます。
参考になるか分かりませんが、ちょっと、Blogger(Googleブログ)からの引越の手順を整理してみましょう。

この記事は『その3:Blogger(Googleブログ)からの引越』の続編になります。
Blogger(Googleブログ)から引越をするべく、
Blogger(Googleブログ)からエクスポートしたWXRファイル(WordPress形式)がMT(MovableType)に上手くインポートできなかったので、
ならば、
WXRファイルをWordPressで読み込んで、WordPressからがMT形式でエクスポートして、それをMT(MovableType)に取り込もうと、WordPressをインストール(^^)b
Blogger(Googleブログ)からエクスポートしたWXRファイルも
WordPressに無事インポート完了(^^)v
それはそうでしょう、自分のファイル形式ですから。
(上の画像はWordPressのインポート画面)

この記事は『その2:Blogger(Googleブログ)からの引越』の続編になります。
Blogger(Googleブログ)からエクスポートしたデータを、
『blogger2wordpress』を使ってWordPressのWXRファイルに変換。
そのWXRファイルを『WxrToMt』を使ってMT形式に変換。
これでめでたくBlogger(Googleブログ)の記事データがMT(MovableType)形式に変換できたと思ったのですが、コメントが反映されていなかった、という事でした。
で考えたのが、MT(MovableType)そのものでWordPressのWXRファイルを読み込んでしまおうと。この方法だと、MT(MovableType)からのエクスポートをしなければならないのですが、それはやむなし。
上の画像が、MT(MovableType)のインポート画面。
さすがはMT、ちゃんとツールが装備されているではありませんか。

先日、ちょっと思うところ有り(^^)、
WordPressという無料のブログツール(というか、CMSなのかな?)のインストールを行いました。
インストールの印象は『えっ、もう終わり?』
MTOSよりも簡単で、ずっと早く終わった感じです。
上の画像は、WordPressのインストールで自動作成される記事の文言。
ちょっと素っ気ないかな。
実は2年前の今頃、何故か確定申告で忙しいこの時期に、Nucleus(ニュークリアスと読みます。)というブログ作成ツールを触っていたのですが、
Nucleusの最初の記事の言葉はこんな感じ。

この記事は『Blogger(Googleブログ)からの引越:その1』の続編になります。
Blogger(Googleブログ)からの引越を手伝うこととなり、エクスポートデータを入手しものの、このエクスポートデータがMT形式では無い。
『Repl-Ace on .NET』で加工しても良いのですが、いやいや待て待て。メジャーなBlogger(Googleブログ)ですから、何らかのツールが有るはず。
ググってみましたよ。

ブログの引越をいくつかご紹介してきましたが、今度は『Googleブログ』からの引越のお手伝い(^^)
Googleブログ、『Blogger』と言うそうですが、この『Blogger』からの引越。
記事のエクスポートが出来るそうなので、そう難しいことはないでしょう。
と、エクスポートデータを見てみると、いわゆるMT形式では無いのですね(‥;)。

レンタルサーバーの引っ越しに伴い、MT(MovableTypeムーバブルタイプ)の引っ越しも行いました。
この時、MySQLレベルでのエクスポート・インポートを敢行し見事成功したときの、備忘メモです。
(上の画像の『インポートに成功しました』の文字が表示されたときは嬉しかったぁ(^^)v)

レンタルサーバーの引っ越しを計画中。
となると、HPも引っ越しが必要です。
川中経営のHPはMT(MovableTypeムーバブルタイプ)で作成しているので、MTのシステムごとの引っ越しが必要です。
というわけで、何度か引っ越しにチャレンジしてきた、という事は、失敗の経験値を積んできたわけですが(^^ゞ
『データベース(MySQL)レベルでエクスポート・インポートしたら』
と言うアドバイスをいただいての引っ越しチャレンジ2回目で、とうとう引っ越しに成功しました\(^O^)/
引っ越し先のMT(MovableTypeムーバブルタイプ)にアクセスして、上の画像のようなデータベースのアップグレードが始まったときに成功の予感がしました。
以下、その手順の備忘メモです。

レンタルサーバーの引っ越しを計画中。
となると、HPも引っ越しが必要です。
川中経営のHPはMT(MovableTypeムーバブルタイプ)で作成しているので、MTのシステムごとの引っ越しが必要です。
MTのバックアップ・復元という流れで失敗した川中にアドバイスが入りました。
『データベース(MySQL)レベルでエクスポート・インポートしたら』

ただ今、レンタルサーバーの引っ越しを計画中。
その一環として、弊社のHPの引っ越し作業を。
川中経営のHPはMT(Movable Type)で作成しています。
そこで、引っ越し先のレンタルサーバーにMT(Movable Type)をINSTし、
現在のMT(Movable Type)からバックアップをとり、
新しい方のMT(Movable Type)にリストアしてやれば完了!!!。
と思ったのですが、リストアが上の画像のようなエラーが出て上手くいかない。
どうも、MT(Movable Type)のバージョンが新・旧で異なることが原因の様子。
そりゃあそうですよ。
MT(Movable Type)のインストールをするために、最新版を入手しましたから。
どうするかな・・・。
ちょっと思案中です。
ネットビジネスを応援する鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITコーディネータ 川中重司
この記事は、『ブログへの引っ越し・力業編』のシリーズ、
今回は、手順4.『4.細かな修正』です。
手順3.『引っ越し先へのインポート』では、いよいよ引っ越し先へのインポートを行うところまで行きました。
で、やってみると分かるのですが、細かな修正が多々あります。
顔文字が表示されない、
画像が表示されない、
無意味な改行が入っている、
『<br>』が表示される、などなど。

この記事は、『ブログへの引っ越し・力業編』のシリーズ、
今回は、手順3.『3.引っ越し先へのインポート』です。
手順2.『取得したデータの加工(引っ越し先で取り込める形式に加工)』では、HP保存ソフトを使って取得した記事データを、引っ越し先で取り込める形式(Movable Type形式)へと一括加工しました。
後は、取込先でインポートを行えば良いのですが、
今現在、記事の数だけ、Movable Type形式に変換したテキストファイルが有ります。
(あるいは、記事の数の数倍。川中も最初は悩みました。)
という事は、インポート作業も同じ数だけ行うことに・・・。
記事の数が1000有れば、インポート作業も1000回、
は、やってられませんので、インポートファイルの結合を行います。

この記事は、『ブログへの引っ越し・力業編』のシリーズ、
今回は、手順2.『2.取得したデータの加工(引っ越し先で取り込める形式に加工)』です。
手順1.『引っ越し元からのデータの取得はHP保存ソフトを使用する(ブログへの引っ越し・力業編)』では、
データエクスポート機能が無いブログ・HPのデータを、HP保存ソフトを使って取得しました。
もちろんこのままでは、ブログへのインポートができないので、インポートできる形式に加工します。
それも、一つ一つの加工ではなく、一気に加工します。
その時に使用するのが、下記の3つです。
・『Repl-Ace on .NET』:テキストファイルの変換ソフト
・若干の『正規表現』の知識
・『KanjiTranslator』:文字コード(改行コード)変換ソフト

この記事は、『ブログへの引っ越し・力業編』のシリーズ、
今回は、手順1.『引っ越し元からの、データの取得』です。
ブログやHPから、さくらブログやMTOSなどへの引っ越しは、
引っ越し元からMT(Movable Type)でのデータエクスポートが出来れば楽なのですが、
データエクスポート機能がない場合にはどうしましょう?
記事の一つ一つを手作業でコピーしますか?
記事数が1000を超えていたら?(このブログも1000を超えていますしね)
そんな時には、HPを丸ごとHDDに保存することにより、記事のデータを取得します。

時々、ブログの引っ越しの方法を聞かれます。
現在のシステムからデータがエクスポート(吐き出し)出来て、
移行先のシステムでインポート(吸い上げ)出来れば、まだ、簡単です。
でも、
現在のシステムからデータがエクスポートできない場合はどうしましょう???
先日質問を受けたのも、このパターン。
何でも独自のブログシステムを使用していて、開発元も『データのエクスポートは出来ない』と言い切っているとか。

この記事は『(その2)gooブログからの移行』の続編になります。
その2では、『gooブログ』からの引越の際には文字列の置き換えをすると良い、と言うか、置き換えが必須という話を書きました。
文字列の置き換えは、エディタ等を使用することが多いのですが、ブログ引越作業の際にはこれだと大変です。
置き換えする内容が多く、対象ファイルも多そうです。
作業が一回で済めば良いのでしょうが、最初からやり直しになろうものなら泣けてきます。
こんな時の必須ツールが『Repl-Ace on .NET』。

この記事は『gooブログからの移行(その1)』の続編になります。
『gooブログ』から『seesaaブログ』『さくらブログ』『MTOS』への引っ越しをする過程で、
今は、『gooブログ』から記事のエクスポートをして、『seesaaブログ』へインポートが完了した、という状況です、です。
画像をどうするか、と言う問題がありますが、それ以外にも下記の調整が必要です。(記憶です、きっと他にもあることでしょう。)
4.調整
・内部リンクの張り直し
・コメント欄の絵文字がURL表示のまま
・コメント欄に<br>(多分改行コード)が表示される
・トラックバックが『受付/表示』になっていてスパムTBが入ってくる

(この画像はgooブログのHPより転載しました。)
無料のブログサービスには色々有って、特徴(メリット・デメリット)も色々でしょう。
川中は『seesaaブログ』や『さくらブログ』をお薦めしています(『MTOS』はまたこれで、別格です。)が、『gooブログ』のユーザーも多く見かけます。
(『gooブログ』は商用禁止とか。)
最近『gooブログ』から『seesaaブログ』へのお引っ越しを目にしたので、次の方のお引っ越しに備えて(^^)、何回かに分けて注意点など_〆(。。)メモメモ…

今鯖江では、MTOS旋風が吹き荒れています(^^)
鯖江商工会議所が主体となり、『MTOSで情報発信をしてビジネスに活用しよう』という訳です。
そうすると、今までのブログの記事をMTOS(MovableType)に引っ越ししたいというニーズも当然出てくるわけで・・・。
今回は、FC2ブログのユーザーさんでした。