
SH-12Cを触り始めてから感じたこと。
これは文字通り、ウェアラブルコンピュータ(wearable computer)だという事。
先日お出かけした際、教えていただいた『RunKeeper』というアプリ。
インストールして、感動しました。
SH-12Cの、というかスマフォのGPS機能を使って、異動した履歴を地図上に記すだけ。
でも、そこからスタートしてとても素晴らしい仕組みが出来上がっていて、こんなツール(仕組み)が有ると、『自転車で走ってみようか』なんて思っちゃいます。
(こちらに丁寧な解説がありましたのでご参考まで。なお記事中では有料と記されておりますが、今は無料です。)
今日はスタバ(南条SA)辺りまで自転車で。
片道約15キロ、90分もあればいけるかなんて思いながら、雨を心配しながらのスタート。
4月に自転車をリアペする前には絶対に思わなかったこと。
行くんなら車でしたね。
向こうを出発する頃には小雨が。
大降りになる前に鯖江に着きたいと、行きよりも一生懸命こいでこいでこいで。
本格的に振り始めた頃に西山公園に到着、足はプルプル(^^ゞ
往復32.17㎞。
SH-12Cが無ければきっと行かなかった距離。
ウェアラブルコンピュータ(wearable computer)が、次はどんな感動をくれるのか、
どう人生を変えてくれるのか楽しみ、しばらくアプリ探しが続きそうです(^^)。
ネットビジネスを応援する鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITコーディネータ 川中重司
RunKeeperによると、西山公園まで15km・45分
ランキーパーもう手放せません。
晴れの日は毎日使ってます。
たまにデータ拾ってくれないときがありますが、無料アプリでここまでしてくれれば十二分ですね~
アメリカのおねーちゃんのガイダンスが5分おきに入りますし、素晴らしいアプリです。
こんにちは(^^)
ハイ、私も手放せません。
ただ、晴れの日でも毎日は使いません(^^ゞ
アメリカのおねーちゃんの叱咤激励は未体験です、イヤホンが必要ですよね。
ところで、自転車に乗るとき、スマフォは何処に置いてますか?
車体の何処かに装着?(ハンドル?ミニバック?)
それとも、ウエストバックのような物を・・・?
フレームにとりつけるポーチ(2000円くらいのもの)にiphone いれています。
イヤホンいらないですよ。イヤホンで耳ふさいじゃうと車のエンジン音が聞こえないので危険かと。ランニングするならイヤホンで音楽やガイダンス聞きながらという芸当ができるようです。
イヤホン無しだと、スマフォの場所は、耳の近くとなりますよね。
という事は、ポーチはハンドルの辺りか・・・。
う~ん、一度見に行かねば。