
(この画像は『財団法人21世紀職業財団』のHPより転載しました。)
来年度予算要求の無駄を洗い出すという行政刷新会議の「事業仕分け」が3日目に。
「民間の目線」事業の必要性を考えていくことは効率化に繋がると期待しているのですが、『財団法人21世紀職業財団』の名前が挙がってたときには耳が動きました。

(この画像は『財団法人21世紀職業財団』のHPより転載しました。)
来年度予算要求の無駄を洗い出すという行政刷新会議の「事業仕分け」が3日目に。
「民間の目線」事業の必要性を考えていくことは効率化に繋がると期待しているのですが、『財団法人21世紀職業財団』の名前が挙がってたときには耳が動きました。

昨日、5月末に申請した助成金の支給決定通知書が届きました。
支給決定が6月29日、支給日が6月30日(‥;)。
支給決定後、間髪を入れずの振込、いやはや有りがたいものです。
今回の助成額は40万円。
この助成金、川中経営のお取引先であと数社、該当すると思われるところがあります。
もうちょっと詳しくチェックして、条件に該当すれば企業に説明・申請となることでしょう。
普段は、助成金関係の業務は、川中経営の専門部署が行います。
が、今その部署は、他の助成金申請で大忙し。
川中も使いっ走りのお手伝いでした。
助成金・社会保険のご相談なら鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITC 川中重司

川中経営の場合、普段は助成金の申請は、我々税理士チームではなく、社会保険労務士チームが行います。
が、今日はピンチヒッター川中、申請書類を持ってあちらへこちらへ。
急な案件だったのですが何とか提出期限に間に合いそう・・・、と、申請室を出てパチリ。

テレビで言っていた雇用安定助成金って何?お金が貰えるの?
というメールが届いたのはちょっと前のこと。
テレビなどで何回も言葉を聞いたので、自社でもなにか補助金が貰えるのか?と、確認のメールでした。
福井県のHPに、3月20日付けで、「中小企業等向け補助金(18年度)の募集について」が掲載されていました。
13の項目で補助予定件数が87件、補助率は50%~。
それにしても申請期間が全体的に短めなのが、玉に瑕ですね。
まあ、申請者は「来年度はどんなのがあるか」と調べておくべき何でしょうし、
県としても、早く決定し、早く補助したいという意図があるのでしょう。
それにしても新着情報のメール配信なり、RSS発信なりしてくれよ、と思ったら、有りました。
ごめんなさい。ジャンル別のRSS配信まで有りました。
さすがは、我が福井県。
ITコーディネータ協会より、下記の案内が届いた。
平成18年度中小企業戦略的IT化促進事業(旧IT活用型経営
革新モデル事業)の公募説明会のご案内について
恥ずかしながらITCの資格を取るまでは、経済産業省が実施している助成金については疎かった。
が、ITC福井のメンバーにはこの手の助成金の半ば常連さんがいて、勉強させてもらった。
近畿経済産業局のHPで確認すると、7日付けで情報がUPされていた。