『川中重司、ほのぼのIT税理士!(^^)のブログ』のバックアップブログです。21)食べ物関係この粉の正体は?

この粉の正体は?

20060204.JPG

初めて、目の前で見ました。

状態によってスピードを変える、と言うくらいの知識はありましたが、これほど何段階も工程を経る物だとは思っても見ませんでした。

籾殻が付いた状態から、粉になるまで、何工程、有ったでしょうか。
ふるいの目の大きさによって、仕上がり・味が違うんだそうです。
コクをだしたりといった調整も出来るそうです。

そう、この粉は「そば粉」なのです。

綺麗な黄緑がかった色、としか言いようがないのですが、本当にきれいな「そば粉」でした。

これで打つ蕎麦は、美味しいでしょうね。

税理士法人川中経営にも、蕎麦を打つ社員はいますが、これほどの「そば粉」では、打ったことがないでしょうね。(ちょっと自慢)

ちなみに、私は打ちません。
「食」専門です秊






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コメント(3)

たまに蕎麦打ちをするものですが…
何故蕎麦打ちと言うのでしょうか?
何年か前にシ○○ルさんのお店で、聞いたのですが、明快な回答は有りませんでした。(-_-;)

昔、こう言う訳…と、新聞で読んだような記憶はあるんですけど、内容を覚えていません。

蕎麦打ちをするたびに???ですっきりしません、…で、それが原因か、いつも思うような蕎麦が出来ません。

どうかご存知の方、教えて下さい。
住所連絡してもらえれば、お礼に打ちたての蕎麦を進呈しようか???と、
思っていますが…よろしく。

こんにちは、こねこねさん。

「シ○○ルさん」ですか。私の知ってい「シ○○ルさん」のお蕎麦も美味しかったですね。それから、陶○村にある・・・。

さて、本当に、何故蕎麦を打つというのでしょうか?
ググってみました。
http://www.e-soba.jp/soba/soba-06.htm
http://www2.biglobe.ne.jp/~tamadec/sv-soba/qanda.htm
この辺りに、へぇ?という記事が有りました。
さて、真相は如何に。

未だ残業中なので、これで失礼します(^.^)/~~~

早速ありがとうございます。
こねこねもググるの好きでぐぐった事
あるのですが、ヒット…難しいですネ
キーがキー?ですネ(-_-;)
所で、紹介のサイトに引き込まれてしまい朝になってしまいました(笑)。

でもこれからすっきり蕎麦打ちが出来ます。きっと美味しい蕎麦が出来ると思います。感謝です。

知らない事ばかり、伝え聞いていた事が違っていたり…。

先ずは何でも試して見ないとイケませんね!経験です。

言われて見れば当然ですが、
硬い蕎麦は、湯で上がっていないから
は、…当然ですネ(打ち方の違いかと思っていました…)。

いつも「思い込みと勘違い」をしないようにしなければ…と、思っているのですが…、

所でその内、打ちたてをお届けしたいと思っていますが…、(紺屋のあさって、蕎麦屋の…かも)

このブログ記事について

このページは、鯖江の税理士が2006年2月 4日 17:52に書いたブログ記事です。

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