最近、デジ一の替わりにこれ(ニコンの新しいコンデジ)を持ち歩くようになったんです。
料理なんかはマクロ撮影で綺麗に撮れるんですよ。
もちろん、デジ一でレンズ交換すれば良いんでしょうが、
やっぱり小さいのは楽で(^^)
先日こんな声を聞きました。
そうなんですよね。
やっぱり小さいと言うことは良いことです。
『右手にお箸・左手にお皿・首からデジ一』というのは結構辛くて。
と言うわけで、改めて我が家のコンデジの実力チェックです。
撮影テーマは、我が家のコンデジのマクロ撮影は何処まで使えるか?

鱧の小鍋。

ゴボウの芯はコンニャクでした。食感の対比が面白い(^^ゞ

ミョウガと・・・(‥;)

手打ちそば(^^)v
コンデジは、5年ほど前のF10という機種。
デジ一を買ってからはほとんど触らなくなりましたが、やはり気軽に撮れますよね。
暗めの店内での料理の写真なら、こっちの方が向いているかも。
今回の写真は、『とにかくマクロ撮影でアップに』を心がけましたが、もうちょっと引いても良かったかも。お蕎麦なんてドアップですからね。
少し、コンデジも練習してみましょう。
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税理士・ITコーディネータ 川中重司
5年前のコンデジでも料理は美味しそうに撮れるのか
実は最近デジイチから
コンデジに逆スイッチしてしまいました。
リコーのGRD2
これがまた良いです!
軽くて持ち運びも良いし、
最近一眼を持ち歩かなくなってしまいました。
http://bbs.kakaku.com/bbs/00502011204/SortID=10283137/ImageID=454002/
写真、拝見しました。
ちっかっぱい
(=力一杯 =大変、とか、とても、という意味です、鯖江では)
きれいじゃあないですか。
コンデジでここまで撮れるんですね、\(◎o◎)/!です。
デジ一とコンデジ、両方を使い分けると良さそうですね。