
以前、『バーチャルPC』という仮想PCソフトの話しを書きました。
(記事はこちらから)
大変便利なソフトです。
そしてMacにも同様のソフトが有ります。
MacでWindows系のソフトを使いたければ、
一つの方法として、
Macマシンに仮想PCソフトをインストールし、
その仮想PCにWindowsをインストールし、
その仮想PCの中のWindowsに、使いたいWindowsアプリをインストールする・・・。
この方法には、欠点がありました。
ややこしい・・・、という話しではなくて(^^ゞ
WindowsのOSを持っていないといけない、ということです。
まあ、当たり前といえば当たり前ですが、手痛い出費です。
が、MacでWindowsアプリを使いたい時に、
WindowsのOSを必要としないソフトが現れました。
その名もCrossOver Mac 6.1。
信じられません。
もちろんMac側の動作条件があったり、
Windowsアプリ毎の設定が必要だったりと、
ちょっとハードルは有りますが、それでも便利です、きっと。
さあ、○○さん、どうする???(^^)
CrossOver Mac 6.1のHPはこちらから
税理士法人川中経営
税理士・ITC 川中重司
とんでもないソフト