「DNN」は「ドット・ネット・ヌーク」と読むそうです。
DNNは数年前にカナダで開発されたHPの運営、更新システムで、北米では主流技術のひとつ。マイクロソフト社の文書作成ソフト「WORD」とほぼ同等の操作方法で、ネット上でHPの内容を書き換え、更新ができるのが特徴。
(福井新聞2006年01月28日朝刊より)
良いですねぇ。秊
税理士法人川中経営も2002年頃からHPを開設し、自分らで少しずつやってきましたが、どうしても「あか抜けない・思い通りにならない・時間がかかる」の3兄弟でした。
今は、その打開方法として、
ブログの仕組みを取り入れたいと模索中です。
XOOPS(ズープス)と言うのも有るそうですね。
日本人が開発した優れもので、種々の機能をモジュール的に追加出来るそうです。
わたしも、遠田幹雄先生のXOOPSのHPに習って、サーバーにINSTしたものの、それっきりです・・・(^^ゞ。
もちっとお手軽に、かっこよく、色々なことが出来る方法がないかなぁと、常々思っていたところに、標記の記事でした。
期待してます。
残念なことは、「DNNはウインドウズ仕様のサーバー上でのみ有効(同紙)」なこと。
大部分のサーバーがユニックス仕様なので、DNNが使えません。川中経営がレンタルしているサーバーは、FreeBSD、これはユニックス系ですよね。
DNNの公式HPはこちらです(ダークな色遣いでした・・・)。
税理士法人川中経営のHPはこちらから
新HP管理システムDNN