
スカイプ(skype)、あるいは同様のサービスを利用されている方は多いでしょう。
ネット網を利用しての電話なので、スカイプ同士の会話には料金が発生しません(なお料金は発生しますが、固定・携帯電話へもかけられます)。川中も2005年11月に利用を検討したのですが結局利用せず、知らない人に紹介する程度・・・。
よく電話するところは同じIP電話網なので、これも利用料金が
かからず、スカイプ(skype)を導入する必要性が無かったのです。
だったのですが、知人が海外に赴任したため、急遽昔の電話機(skypephone)を引っ張り出すことに。
スカイプ導入のお知らせを送ってから数日後、いきなり電話機(skypephone)が鳴り出しましたよ。
どうやって出るんだぁ~の大騒ぎ(^^ゞ。
まあ、電話機が初めて家庭に入った当時は、こんな大騒ぎがあちらこちらであったのでしょう。
おお、相手の顔が映ってるやンかぁ、テレビ電話やぁ!!!
そうですとも、川中も、スカイプ(skype)でテレビ電話が出来ることくらいは知っておりましたよ。
でも知っていることと体験することは違うんですよね。
で、『あっ、あっち(川中側)にはカメラがないんだ』という相手のつぶやきも、聞こえてきました。
Webカメラの選定に入ったことは言うまでもありません。
スカイプ(skype)はネット経由で電話をするツール。
そして、クロススープ(crossloop)は、ネット経由で相手のパソコンを操作するツール。
この二つを使えば、電話しながら相手のパソコンをメンテする事が、容易に・無料で出来ます。
今更ですが、便利な世の中です。
ネットビジネスを応援する鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITC 川中重司
いまさらながら、スカイプ(一部)導入(‥;)
最近は企業でskype導入しているところも多いようですが、実際業務に耐えられる程度の能力は持っているのでしょうか。
nemさん、こんにちは。
まだ使ってみたばかりなのですが、普通の電話からの完全移行は不可能ですが、『使い道』は充分あると思います。
顔を見ながら会話が出来るだけでもメリットがある場合もありますよね。
驚いたのは、『固定電話へも定額かけ放題』らしい事。(詳細はスカイプHPを。)
特定の人との会話はもちろんですが、不特定の人への通話にも使えそうな気がしました。
ただし、この通話を他の人に『転送』は出来なさそうなので、自ずと用途は制限されそうですが。