
HTMLのソースを書く場合、
(に限らず、CSSのソースであったり、エクセルのマクロであっても同様ですが、)
途中途中に『メモ書』を入れておくと、何かと便利です。
作成途中はもとより、後から見返すときには思い出す手助けになります。
この『メモ書』のことを、『レム文』とか『コメント文』とか言いますが、よく使われています。
綺麗なHPのソースを表示させてみてください。
(ブラウザーで、表示 ==>> ソースを表示、とします。)
例えば、川中経営のHPでは下記のようなコメント文が表示されます。
<!-- パンくずリストMT4開始 -->
<!-- パンくずリストMT4ここまで -->
使い方もこのまんま、HTMLのソースにこの文章を書き込むだけです。(もちろん中の日本語は変えてくださいね(^^))
集中してやっているときは不要かもしれませんが、無いと後が辛いです。レム文(コメント文)は入れるようにしましょうね。
(xxさん、見てますか?)
補足:CSSのソースの場合には、下記がコメント文になります。
/*この記号にはさまれた一行がコメント文です*/
相続のご相談なら鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITC 川中重司
ソースには、レム文(コメント文)を入れましょう