
自動車保険の更新時期が来ました。
何回聞いても翌日には忘れている内容。
結局『昨年と同じで良いよ』と言うにしても今年はちゃんとメモってみようと。

自動車保険の更新時期が来ました。
何回聞いても翌日には忘れている内容。
結局『昨年と同じで良いよ』と言うにしても今年はちゃんとメモってみようと。
windows8のユーザーインターフェースは“タッチ操作”に最適化される、なんて記事を読むと、ようやくwindows7の導入を始めた我が社には何時の話だろう・・・なんて。
さてwindows7を触り始めて躓いたことのひとつがIPアドレスの切り換え。
使用場所によって異なるIPアドレスを割り振る必要があるので、従来は『netshコマンド』で切り換えていましたが、これがWindows7では上手く動いてくれない。
御同輩も多いようで、対処方法も検索できました。
が、どうも上手くいかず、『ヴァルヘルIPコンフィグ』と言うソフトを試すことに。

Googleページランク。
昔はこの数値が上がると嬉しくて、よくチェックしたものです(^^)。
このブログのアドレスは、http://shigeshi.kawanaka.jp/ 。
引越前のアドレスは、http://shigeshi.sblo.jp/ 、2010年8月8日より新アドレスでの更新としました。
引越前のアドレスのページランクは『3』。
引越後、一瞬『0』になったのですが、直ぐに『3』に戻って。

FacebookのグループメンバーでExcelファイルを共有・共同編集したい。
というところから出発して、
FacebookのアプリDocs
↓
Googleドキュメント
と試してきました。
これまでの経験を元に、今回はもう間違いないでしょう(^^)v

先日、マインドマップのソフト『FreeMind』を試してみましたが、今回は『マインドピース』というソフトを。
丁度、先日導入したメールソフト・サンダーバード(Thunderbird)の導入メモをサンダーバード風に書いておいたので、その浄書と言う形で試してみました。

『ShadowProtect(シャドウプロテクト)』のアジア担当マネージャーさんから製品レビューの依頼が来た時には驚きましたが、そのご厚意にも驚きました。
アンケートのお礼に、同社の『ImageManager Enterprise』は如何ですか、と。
川中の、オンラインバックアップシステムを探している記事を読んでくださっていて、それならば『ImageManager Enterprise』が役立つのではないか、とのご提案でした。

メールというのはいきなり来るものなのですが、
『製品レビューのお願い (ShadowProtect)』というメールが来たのもいきなりの事。
川中が使用しているサーバー用バックアップソフト『ShadowProtect(シャドウプロテクト)』のアジア担当マネージャーさんから。
このアンケートに回答してくれませんか?
という一方的に送りつけてくるものではなく、
よろしければご意見をいただけませんか?
という丁寧なもの。

先日のマインドマップミニセミナーで、マインドマップの練習をせねば、と思っている川中。
今日たまたま『ギターを買おうと思っていて』と言う会話に遭遇したので、メモってみました。
『メモは真ん中から』を忘れずにスタート。

データのバックアップを行いたい。
→サーバーのHDDから別のHDDへバックアップを行っています。
万が一、社屋が火事になったら、両方のHDDが同時に失われてしまう。
→別のHDDは外部に保管しています。
この『外部に持ち出す』のが結構面倒。
毎日することなので、何とか自動で行いたいと、オンラインストレージサービスを検討しています。

とあるパソコン直販サイトを見ていたら、ノートパソコンが5万円を割っていました。
これでOS付きですから驚きです、安くなりましたね・・・。
パソコンを新しくするときにはCPUの性能は倍以上になるように心がけています。
早くなった~と体感できるには、それくらいは必要だと思い込んでいるので。
備忘メモ:Windows2003Serverの保守期限
・メインストリーム サポート終了日
2010 年 7 月 13 日
・延長サポート終了日
2015 年 7 月 14 日
参照元:
http://www.microsoft.com/japan/windowsserver2003/eol.mspx

クラウド上にバックアップが出来るようにと、オンラインのストレージサービスを探しています。
Dropboxが有名ですよね、日本語化されましたし、2Gまでは無料です。
今は200G程度の物を探していまして、
今回は、『Acronis Online Backup』をテストしてみようかと。

ramdisk、ラムディスク。
パソコンのメモリーを用いて作成する記憶媒体。
パソコンの電源が落ちると、ラムディスクも消えます。
当然、ラムディスクに置いてあった情報も消えます。
むか~~しのこと。
今のようにハードディスクが標準装備でなかった頃、FDDが標準だった頃(^^)。
日本語変換をする度に辞書にアクセスしてFDDがガチャガチャ。
当然、変換も非常に遅い。
そんな時に、『パソコンのメモリーでラムディスクを作ってそこに辞書を置いておくと、日本語変換が非常にスムーズ』なんて技がありました。
そんな昔から有るラムディスクの技術。
サーバーバックアップソフトShadowProtect(シャドウプロテクト)によるサーバーリカバリの手順をここにまとめておきます。
手順は下記のとおり。
1.HDDのミラーリング構築
以下、ShadowProtect(シャドウプロテクト)にて
2.CDにて起動
3.HDDに領域確保
4.ドライブC:のリストア
5.ドライブD:のリストア
6.祈りながら再起動
この記事は『前編:ShadowProtect(シャドウプロテクト)によるサーバーリカバリテスト』の続編になります。
ShadowProtect(シャドウプロテクト)というサーバー用のバックアップソフトを購入し、バックアップ・リカバリテスト。
万が一の時の状況でのテストなので、今動いているサーバーのHDDを交換してのリカバリテストです。

ドライブC:のリストアに4分16秒(^^)
ドライブD:のリストアに56分19秒(‥;)
リストア時間はデータの量に依るのでしょう、仕方有りません。
さて、リストアが完了しサーバーを再起動、無事OSが起動して・・・。
端末PCからサーバーにアクセスできません。
うん?とサーバーのドライブ状況を見てみたのが上の画像。
ドライブCとドライブDをリストアしたら、ドライブGとドライブHも出来ています。
この記事は、『その6:バックアップソフト、SPは法人向けに検証版のダウンロード提供がなされている』の続編になります。
サーバーのアックアップソフトとして、『ShadowProtect(シャドウプロテクト)』を検証していました。
満足できるバックアップの早さ。
ところが、注目機能の一つである『異なるハードへのリカバリ』が確認できません。
リストアそのものは簡単に終わるのですが、OSが起動しません。
オプションは色々試して八方ふさがり、もうメーカーサポートに質問しか有りません。
実はメーカーサポートには『購入前提の検証中です、銭回答下さい』と何度か質問をしています。
基本的に検証中の動作はサポート外なのだそうですが、迅速丁寧な回答をして下さって大変助かりました。
さて、そのサポートからの回答は・・・。
| AC | LB | SP | AR | |
| 1.起動用HDD | △ | ◎ | ◎ | |
| 2.フル、差分バックアップ | ◎ | |||
| 3.ネットワークHDD対応 | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 4.ブート用CD | ◎ | ◎ | ◎ | △ |
| 5.異なるハードへ | × | × | ◎ | |
| 6.検証版が有る | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 7.サイベース対応 | × | |||
| 8.ファイル単位のリストア | ◎ | ◎ | ||
| 9.保守契約 | 有り | 有り | 有り |

スマートフォンがどんどん発売されて、どの機種が良いのか迷ってしまう今日この頃、
知人が携帯を買い換えたんで、古いのを借りてきました。
古いと言っても川中の愛機d902isよりもよっぽど新しくてヘ(^^ヘ)(ノ^^)ノ

バックアップ、してますか?
会社のDataはかなり気を遣っていますが、自宅のDataはちとおざなりですかね(^^ゞ
さて、とあるところで
『ファイルを間違えて上書きしてしまった(×_×)、名前を付けて保存すべきだったのに。』
という叫びを耳にしました。
こういう場合、過去にバックアップしておいたファイルを引っぱってくれば、ある程度リカバリできるかもしれません。
でも、今日作り始めたファイルでこんな事が起きるとバックアップも無いかも。
サーバーOSならば更新の度に自動バックアップする機能もあるようですが、クライアント用OSではなかなか。
| AC | LB | SP | AR | |
| 1.起動用HDD | △ | ◎ | ◎ | |
| 2.フル、差分バックアップ | ◎ | |||
| 3.ネットワークHDD対応 | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 4.ブート用CD | ◎ | ◎ | ◎ | △ |
| 5.異なるハードへ | × | × | ◎ | |
| 6.検証版が有る | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 7.サイベース対応 | × | |||
| 8.ファイル単位のリストア | ◎ | ◎ | ||
| 9.保守契約 | 有り | 有り | 有り |
| AC | LB | SP | AR | |
| 1.起動用HDD | △ | ◎ | ◎ | |
| 2.フル、差分バックアップ | ||||
| 3.ネットワークHDD対応 | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 4.ブート用CD | ◎ | ◎ | ◎ | △ |
| 5.異なるハードへ | × | × | ◎ | |
| 6.検証版が有る | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 7.サイベース対応 | × | |||
| 8.ファイル単位のリストア | ◎ | ◎ | ||
| 9.保守契約 | 有り | 有り | 有り |

『IPアドレスが同じパソコンがある』って表示されます。
と携帯に電話が。
そんなはずはない。
IPアドレスの管理は基本だし、
日曜日にセッティングしたときには、そんな表示は出なかった。
なんて言っても始まらないので、
会社にいないパソコン(つまり川中)のIPアドレスを設定してもらった。
| AC | LB | SH | AR | |
| 1.起動用HDD | △ | ◎ | ◎ | |
| 2.フル、差分バックアップ | ||||
| 3.ネットワークHDD対応 | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 4.ブート用CD | ◎ | ◎ | ◎ | △ |
| 5.異なるハードへ | × | × | ◎ | |
| 6.検証版が有る | ◎ | ◎ | ◎ | |
| 7.サイベース対応 | × | |||
| 8.ファイル単位のリストア | ◎ | ◎ | ||
| 9.保守契約 | 有り | 有り | 有り |


バックアップ、してますよね。
データファイルはもちろんですが、システムのバックアップも。
端末パソコンですと、もしクラッシュしても同じ機種が有りますから、そちらのHDDを丸ごとコピーして・・・なんてしていれば、1時間もあれば使えるようになっています。
(物理的に壊れた場合にはHDDの購入からですが。)
でも、サーバーの場合、同じ機種は用意していないので、
(用意していても、専用ソフトを使わないと中身の同期が取れないので)、そんなわけにはいきません。
もちろん、HDDを二重化したりと対策は講じていますが、それでも、万が一があったら・・・。

くらうど。
『雲』という意味だそうですね。
要は、世界の何処にあるかは知らないけれどネットを経由して使う仕組み、でしょうか。
無料サービスのブログも、クラウドの一種かも知れません。
そう考えると、グッと身近に。

エクセルでシートを作る時、シートの中にシート名を表示させたいときがあります。
同じシートを複数使うとき等ですね。
こんな時、シート名にはシートを区分する分かり易い名前を付けます。
ならばそのシート名をシートの中に自動表示させれば、
シートの区分けがし易いかと。
使う関数は、=CELL()関数。

『お父さん、1から38までの数字を適当に言ってみて。』
何かの練習のつき合いで、38までの数字をランダムに言わせられました。
一つだけじゃあなくて、ず~っと。
結構疲れるんですよね。
で、直ぐにエクセル君と相談を。

今、メインのPDFリーダーになっている『FoxitReader』。
立ち上がりが速く、PDFファイルへの書き込みが出来るので気に入っています。
これで、パスワード設定さえ出来れば言うこと無し。
そんな『FoxitReader』がクラッシュ(不正終了)することに。

最近、再起動がかかるパソコンが。
レジストリをキレイにしても、変わらず。
負荷がかかって熱暴走、という感じでもなく。

先日ご紹介した『FoxitReader』という無料のPDFビューアー。
起動は高速で気持ちよいのですが、英語版のソフトを日本語化して使うせいか、一部のパソコンでは日本語表示に問題が出ていました・・・。
その『FoxitReader』の日本語版が『Foxit J-Reader 4.2』として公開されたので、早速インストールを。

正直、我が目を疑いました。
こんなにリンク切れがあるなんて・・・。
冷静に見直して一安心。
弊社のHPはMT(Movable Type)で作成しているので、一つの記事の内容がが、たくさんの頁に反映されます。
という事は、原因の記事内容を修正すれば、リンク切れを含む頁も解消されるはず。

今、社内でPDFファイルを触ることが多くて。
先日の福井キヤノンさんの展示会でドキュメント管理システムをいくつか見たのですが未だそこまでは・・・という感じで、AdobeReaderを使っているのですが、立ち上がりが遅い。
もっと高速なPDFReaderを探してみると・・・。

サーバーのバックアップソフトを購入。
ファイル単位ではなく、ドライブ全体をイメージバックアップできるやつ。
これが有れば、サーバーに何かあっても、即リカバリー出来る。
が、バックアップが上手くできない。
問題が生じる。
サポートセンターからのメールは、所定のログを採取してWEBにアップロードして、と。
102M有りました。
圧縮して14Mをアップロード完了。
こんな点では便利な世の中です。
早く、解決して欲しい・・・。
追記:
今1.5Gのファイルを649Mに圧縮してアップロード中。(‥;)
起業・開業を応援する鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITコーディネータ 川中重司

Excel君が挙動不審(‥;)。
先日、ブログの目次を作成するために、htmlをExcelに貼り付けてマクロでブンブンなんてことをしておりました。
で、自分のブログの目次を作る必要が出てきたので、Excelに貼り付け・・・。

HDDが壊れて、バックアップからリストアしようとしたら、上手くバックアップできていなかった
たまに聞きます、この泣くに泣けない話。
川中はBunBackupというバックアップソフトを使っています。
でも、上手く取れているんだろうか?ふと心配になったりします。

二台のノートパソコンを並べて・・・。

GoogleChromeを左の画面から右へ移動・・・。
ネットワークで繋がっている他のパソコンの画面を、サブモニターとして使えるようにするソフトが『maxivista』。

バックアップしてますか?
パソコンは買えますがデータは買えません。
バックアップは自動で行いましょうね。

HPを丸ごとハードディスクに保存したいときがあります。
ネットに繋がればいつでも見られるじゃない。
そうなんですが、消されてゆくHPも有るもので。
あるいは、エクスポート機能が無いブログを移植する時に、重宝するんです。(この辺りのお話は、『ブログへの引っ越し・力業編』をご覧下さい。)

古いパソコンを一から立ち上げ、というか再セットアップしなければならなくなったとき。
いろんなソフトがインストールされていて、dataもいろいろ残っていて。
そんな時、どうしますか?
不要なものを削除してゆきますか?
程度にもよりますが、今回の選択は『工場出荷時の状態に戻す』。

(この画像は、こちらのHPから転載しました。)
先日の夜。
会社で、ふと目に留まった光景が・・・ ・・・。
一人の社員が二台のノートパソコンを駆使している。
そう、隣人が退社したので、そのパソコンも使っているのだ。
(写真を撮りたかったですね・・・。)

(この画像は、窓の杜のHPより転載しました。)
『epsファイルが有るんですが、JPEGファイルに変換できませんか?』
え~、川中は税理士を本業としております。
が、税理士の仕事は税金計算ばかりでは無く、いや、税理士の仕事は税金計算かも知れませんが、ほとんどの税理士は税金計算の仕事以外の仕事を行っております。
で、川中にはパソコン関係の相談も良く来ます(^^)

このピボットテーブルは、より新しいバージョンのExcelで作成されているため、このバージョンのExcelで更新することはできません。更新するには[OK]をクリックし、作成したバージョンのExcelでブックを開いてください。
な~に言ってるんだぁ。
このExcelファイルはおらが作ったんだどぉ~。

メルマガを出すためにお客様のメルアドを集めたい。
こんな話を時々耳にします。
一番手っ取り早い方法は、メールして貰うこと。
これで、送信元のメルアドが分かります。
(メルアドだけ分かっても個人が特定できないと意味がない、なんて突っ込みは無しですよ(^^ゞ)
でも最近のケータイ(携帯電話)はパソコンからのメールは拒否してることが多いから、
送ってもらったメールに即返信して、(お店からの)メールを受信できるか確認してもらう仕組みが欲しい。
そう、自動返信の仕組みが。
川中経営のHPでは、相続関係の事柄は下記のアドレスでアクセスできます。
http://www.kawanaka-keiei.jp/souzoku/
これは、こちらからでも、アクセスできます。
http://www.souzoku.kawanaka-keiei.jp/
こんな感じだと、相続関係でひとつのドメイン(HPアドレス)を持っているような感じがしますよね。
この様な設定を『マルチドメイン』と言うそうです。
今日は、『さくらインターネット』での『マルチドメイン』の設定方法の覚書です。
マイクロソフトの無料アンチウイルスソフトの評価が良いようです。
備忘のため、下記に転載しておきます。

(この画像はLunascapeのHPより転載しました。)
川中のパソコンには4種のブラウザーが入っていますが、もっぱら使うのはLunascape(ルナスケープ)とChrome。
そのLunascape(ルナスケープ)が5から6にVerupしたので、早速インストール。
Ver5の途中から動作にサクサク感が増したように感じたのですが、果たして今回は?

先日の記事『SpamAssassinはメールにスコアを付けて迷惑メールを判断している』では、SpamAssassinは設定された『しきい値』を基準に、受信したメールが迷惑メールか否かを判断している事を書きました。
上の画像は、メールの詳細ヘッダ。
受信したメールに付けられたスコアは『10.6』
しきい値は『11』
従って、このメールは迷惑メールと判断されています。
ちなみに、先日の記事『SpamAssassinはメールにスコアを付けて迷惑メールを判断している』の段階では『しきい値』は『13』でした。
今回は、その『しきい値』を変更する方法です。
あくまでも、川中の経験によるものなので、後は自己責任で御願いしますね(^^)

レンタルサーバーを引っ越しして、メールサーバーについている迷惑メールフィルタを使い始めた、
という話を、このブログの記事『サーバー変更の効用:メールサーバーでのスパムメールフィルタはありがたい。』で書きました。
フィルタの精度がやや物足りない、とも(^^ゞ
ちょっと、調べてみました。