
HDDのベンチマークでもしようかと、CrystalDiskMarkを立ち上げたつもりが、代わりに立ち上げって来た(^^)CrystalDiskInfoの表示を見て、川中のスイッチが切り替わりました。
HDD交換せんな危ない!!!。
そう、『危険』のサインが出ていたのです(‥;)。
最近、HDDがやたらと五月蝿かったしな。
今年の1月に交換したばかりだけど、やっぱりSeagate製は良くないのね。
なんて事を思いながら取り急ぎdataのバックアップ。
そして、新HDDの確保。
買いに行く時間はないのでネットで発注。
えっ?クレジットカードが使えない?
(入力した文字に扱えないものがある、とか言うメッセージだったかな)
Seagate以外、容量は1T、クレジットカード決済。
何故かこの条件を満たすものが他になくて。
結局この日はHDD発注を諦める。
路面店に行くか、別のショップを検索するか。
最後に、HDDの正確な状況を知りたくてCrystalDiskInfoの最新版をDLし、HDDのチェックを。

結果は『正常』でした。
???
古いバージョンでは上手く認識出来なかった項目が、新バージョンで対応しているような様子。
幸いHDDの発注もしていませんし、ちょっと様子を見ることに(^^)
教訓:ソフト最新バージョンを使いましょう。
年末調整のご相談なら鯖江の税理士法人川中経営
税理士・ITコーディネータ 川中重司
『危険』のサインは『HDD交換』のサイン