『川中重司、ほのぼのIT税理士!(^^)のブログ』のバックアップブログです。04)税理士関係福井県はまだまだか~平成18年地価公示~

福井県はまだまだか~平成18年地価公示~

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う~ん、まだまだかなぁ・・・。

国土交通省が23日に発表した平成18年の公示地価などから、過去10年間の、福井県と石川県の住宅地と商業地の変動率のグラフを作成した。

平成16年あたりの変動率(下落率)が一番大きく、その後、変動率(下落率)は少なくなってきていることが分かる。

が、平成18年の福井県商業地の下落率は、7.7%とまだまだ大きい。



他方、「三大都市圏では、東京都区部、大阪市、京都市及び名古屋市といった各圏域の中心都市の都心部においては、ほぼすべての地点が上昇又は横ばいとなった。~平成18年地価公示に基づく地価動向について(概括)より~と、回復の兆しを見せている都会の状況もあり、格差は広がるばかりかな。


折しも、国税庁のHPでは、延滞税の計算フォームが準備され、問い合わせが多いことを伺わせる。

さくらの開花宣言は、まだまだ先のようだ。

・地価公示についてはこちらから
・過去の地価公示についてはこちらから



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川中重司、ほのぼのIT税理士!(^^) - 平成18年度路線価が発表される (2006年8月 4日 00:03)

8月1日に、平成18年の路線価が発表されましたね。 同時にHPでも公開されていますから、ご覧になった方も多いでしょう。 気になるのは、その価格の動向です。 平成18年の公示地価ではまだまだ下落傾向にあったため、 路線価の下落も予想していましたが、その下落.. 続きを読む

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このページは、鯖江の税理士が2006年3月25日 01:17に書いたブログ記事です。

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