「お父さん、毛糸ほどいて」と長女が持ってきたのは、ほどけた毛糸の固まり。変に引っ張ってしまい、絡まって収拾がつかなくなったらしい。
出来ない、と言うのも可哀相なので、何とか頑張っている内に、集中してきました。きっと、「猿の蚤取り状態」になっていたのでしょう。
「まだ持ち帰った仕事があるのに」とか思いながらも1時間経過。
「今日はここまで」と宣言する私に、家内は呆れてましたね。
我が家の「ゴルディオスの結び目」「お父さん、毛糸ほどいて」と長女が持ってきたのは、ほどけた毛糸の固まり。変に引っ張ってしまい、絡まって収拾がつかなくなったらしい。
出来ない、と言うのも可哀相なので、何とか頑張っている内に、集中してきました。きっと、「猿の蚤取り状態」になっていたのでしょう。
「まだ持ち帰った仕事があるのに」とか思いながらも1時間経過。
「今日はここまで」と宣言する私に、家内は呆れてましたね。
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2月22日の記事で紹介した「ゴルディアスの結び目」を図書館で借りてきた。 最初、作者「小松左京」氏の場所に行っても本が無かった。 そんなはずはない。私は26年前に借りているんだ。 という妙な自信を胸に、図書館のパソコンで調べると「閉架」となっている。 係.. 続きを読む