
保育園の「クリーンデー」に行ってきた。
「クリーンデー」つまり父兄による清掃の日ですね。
今日はそれに加えて、クラス懇談会と、歯科衛生士の方からの歯のお話。
父親も、たまには(^^ゞこういう事に参加しなくては。
清掃は、保育園の畑の草むしり班に任命された。
問題発生。
何が雑草で、何が植えたものか、分からない聯
Q:「先生、これはどうでしょう?(雑草でしょうか?)」
A:「それは草です。(雑草ではありません)」
こんな会話をしながら、なんとか草むしりを終えました。
(写真は、草むしりが終わった状態です)
「歯」の話は参考になりましたね。
子供の歯に赤い薬品で色づけをし、歯磨きをして色を落としてゆく。
その際に、歯の部位によってブラシの当て方が変わる。
歯ブラシの大きさは、前歯2本分。
ゴシゴシやらずに軽く当てて、細かく動かす。
未だ子供が磨いているのは形式的なもの、実は磨けていない。
(歯磨きの習慣を付けさせるために、させている。)
だから、親の仕上げ磨きで、しっかりと歯磨きをすること。
福井県は、
子供(小学校前)の虫歯が少ないのは、全国トップクラスで、
これが高校生の辺りになると、全国ワーストになるとか。
大事にすれば一生使える歯だけに、正しい歯磨きの習慣を子供に教えたいですね。
税理士法人川中経営
税理士・ITC 川中重司
クリーンデー