今年は、中三の息子が全国中学校陸上大会に出ることができました。

初めて横断幕も作っていただき、少々舞上がっていました。

皆の期待とプレッシャーに押しつぶされ大会では実力を発揮できず予選落ち↓↓↓
せっかく、準決勝を見るつもりで有休をいただいて行きましたが、奈良見物に早変わりです。
翌日は奈良公園に行って鹿に煎餅をヤケ食いさせてやりました。あははは………

今年は、中三の息子が全国中学校陸上大会に出ることができました。

初めて横断幕も作っていただき、少々舞上がっていました。

皆の期待とプレッシャーに押しつぶされ大会では実力を発揮できず予選落ち↓↓↓
せっかく、準決勝を見るつもりで有休をいただいて行きましたが、奈良見物に早変わりです。
翌日は奈良公園に行って鹿に煎餅をヤケ食いさせてやりました。あははは………


先日、長男の部活の激励会がありました。
部員、指導者、来賓、保護者で、総勢100名もの人数が集まりました。
その会の中で、選手夫々が、自分をアピールするという事で
『アッピールコンテスト』というものがありました。
それを保護者が審査し、学年毎に1番票が多かった選手に優秀賞を与えるというものです。

4月に次男の入学式がありました。
当日は天候に恵まれ、とても暖かい一日でした。
今回は着物を着て出席しました。
大震災後で日本中のイベントが自粛ムードになっているなか、
華やかな装いをしていいものか・・・と考えましたが、せっかくのお祝いのイベントなので、着ることになりました。

雪の大谷ウォークをしようと、富山の室堂へ行ってきました。
朝早く出て、着くともう11時30分。
そして、聞かされたのは、
「天候不良の為、本日終日中止」
の知らせ・・。
雪も、雨も降っていないのに、
霧で視界不良の為でした。
中止になる事があるなんて、全く知らず。
仕方がない、バスの時間まで、何して時間潰すかな・・。
喫茶店に入り、コーヒーを飲み・・・無駄遣い。
来年以降、今度こそ、雪の大谷を歩きにまた行く事にしようかな。
【水田道子】
「氷見の寒ブリを食べに行ってきました。」

はじめに、3月11日。東北・関東地方、太平洋沿岸の地震、大津波で亡くなられた方々の
ご冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けた地域の方々に、心よりのお見舞いと、
一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。
さて、氷見と言えば、全国的に有名なのが寒ブリ。その美味しさで全国ブランドになっています。
氷見には脂の乗ったその寒ブリを存分に食べさせてくれるお店があります。
今年は氷見の寒ブリが、例年になく豊漁となっているなか、2月の中旬に仲間5人で行って来ました。

(逆光で分かりにくいですが、右から2番目が私です)

もうすぐ3歳になる子供と、寝る前に毎日必ずしていることが2つあります。
絵本を2冊読むこと。
お布団の中でおしゃべりをすること。
の2つです。
いま確定申告の真っ最中。この時期税理士法人川中経営では
「税金だけでなく、1年間の経営の実績をふりかえって、新年度の経営の仕方も考えよう」と、
個別指導を展開しています。
できあがった書類はすべてコンピュータ処理されたものですが、
さらに内容の正確さに万全を期するため、ベテラン社員2人一組によるチェック班をもうけ、
オリジナルのチェックシートによる精密点検を実施しています。
このチェックが実に細かく、この時期社内ではチェック班からの呼び出し電話にピリピリしています。
(実はここまでの文章は、昨年のコラムと同じだったりします(^^ゞ)
例年に習い、チェックの思い出を社員ペアにコメントしてもらいました。
(来年のコラム担当はHさんだからね、今から言っておくよ)

本当は数年前から、のどが少し痛くなったりクシャミが出たり、と花粉症の症状がありましたが、
「空気が悪いから、花粉症じゃなくても痛くなるよね~」と誤魔化していました。
しかし今年は、目にまで症状が出、病院での診察の結果認めることになりました。
潔く自覚して、症状が出る前に治療しておけば良かった・・・
と後悔しながら、季節が過ぎるのを待っています。
【林 舞】
役立つ会話術
まずこちらから心を開いて話すことが第1だ。
「こちらが明るく笑顔で話すと、相手もだんだんと笑顔になり明るく話してくれる」。
難しい顔で話すと、相手も厳しい顔になる。
「話は鏡のようなものだ」とイタリーの心理学者が言う。
会話は相手をミラーと思えばOKだ。
・よく聞くこと。
・笑顔で話す。相手の気持ちを楽しませながら話すこと。
・よい空気YKで話しあおう。よい=Y、空気=K。
第2のテクニックは、相手が言ったことを繰り返す。
すると話しが弾む。
「ものすごく寒くて体が冷えて震うんです」
「ほんと、寒くて震えますねエ」
だけど、あまりやり過ぎるとマイナス効果。バカにしいているように感じられてしまうので要注意だ。
「左義長」(どんど焼き)は、新年の行事として各地で行われていますが、私の町内でも毎年、神社境内で実施されています。今年は1月9日に行われ、私も前日の準備や当日の神事のお手伝いをしました。
町内の中心地あたりには、今でも「左義長場」(さぎっちょば、と我々は呼んでいます)という名が残っていて、昔もこうした火祭り行事が行われていたことがうかがえます。現在の左義長は、20年近く前に町内の壮年会が復活させ、今では町(区)と壮年会が1年交替で実施しており、今回は町の担当でした。

(右から2番目がウン年前の私です。)
昨年の11月に約15年ぶりに賀状簿を整理し新しくしました。
眺めて見ると亡くなった人も多く往年を忍びつつ寂しく削除。
世話になった人、酒を時には明るく喧嘩しながら飲み交わした人、
深夜まで議論を戦わせたりどうしようこうしようと互いに悩み商売の方針を出しあぐねた人、
一人のおなごさんを競い合った人、色々です。
感謝の念を改めて深く感じ涙ボロボロでした。

私の休日の生活スタイルは、どこかの体育館に居ることです。
夏は、サウナのように暑くなるため、首にタオルを巻きうちわと保冷剤が必需品になります。
冬は、冷蔵庫のように寒いのでダウンコートを着て腰にカイロを貼り、ひざ掛け毛布を離せません。
子供がバレーボールを始めて、このように体育館で過ごすのが当たり前になって、
気が付いたら8年が経過していました。